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ヘアライン星

私が好きな場所だったり、好きなサイト様だったり、本サイトで紹介させていただいた施設様など。
個人的なブクマに近い、すばらしいサイト様たちです。  
(五十音順)

動物すきー リンク 水の生き物すきー リンク 星すきー リンク うさぎすきー リンク


 管理人が実際に行って、好きになった施設をご紹介させていただいています。

旭山動物園 紹介するのもおこがましい、月間、年間来園者数日本一の動物園。決して、場所に恵まれているわけでもなく、話題性のある動物がいるわけでも無い。アドバンテージは「努力と工夫」という、男気のある動物園。1967年開園ですが、来園者が激増するのは、1997年に、行動展示を開始して以来です。常に注目されるので、プレッシャーがあって、大変だなあと思いますが、がんばって欲しいですね!日本の公共施設は、旭山の上っ面を真似るのではなく、その開拓の原動力となった、改革精神をこそ学びたいものです。
(2010/10)

上野動物園 言わずと知れた、日本で最も歴史のある動物園。何と1882年開園。涙無しでは語れないエピソードも満載。旭山が迫ってきているとはいえ、現在までずっと日本一の入場者数を誇っています。オカピやコビトカバなど、珍しい動物もたくさんいますが、私はカグーが一番のお気に入りです。
(2010/6)

伊豆アニマルキングダム
★「伊豆バイオパーク」が、2010年4月29日に、伊豆アニマルキングダムとしてリニューアルオープン。昔から「カピバラに触れる場所」として有名でしたが、(え?違いますか?)見所に、ホワイトタイガーが加わりました!旭山動物園や、東武動物公園の良さを取り入れ、希少動物であるホワイトタイガーの魅力を間近で満喫できます。ミニチュアサファリパークのような、ウォーキングサファリも楽しめます。季節によりますが、ウルトラバイオレットには気をつけましょう…。
(2010/10)

伊豆シャボテン公園
「ゆず湯に浸かるカピバラ」を始めたのはこちらです。ぷかーぷかーと浮いているゆずとカピバラ…。いつまでもいつまでも見ていられます。ま、ゆず湯のシーズン、寒いんですけどね。ハシビロコウのビル爺さんも人気。いつもは置き物のようですが、係員さんが好きらしく、係員さんがいるとサービスがいいです。小さいけれど、何とも言えぬ味のある動物園です。あ、もちろんシャボテンも見ごたえがあります。(ついでじゃないです。メインです)
(2010/10)

市原ぞうの国 1989年に、湘南動物プロダクションを母体に、山小川ファーム動物クラブに、その後、1996年に市原ぞうの国に改称されたそうです。おなじみのアイドル動物もいっぱい。でも何より、当然のようにゾウがたくさんいます。「ゾウさんショーが始まるよ〜!」というアナウンスと、ショー会場に、ゾウが行進していく様子に、大人もわくわくします。夢の国のような場所です。動物との触れあいも多いのですが、だからこそマナー良くしたいものです。
(2010/6)

井の頭
自然文化園
 
開園が1942年の重鎮。地元の宝のような場所です。何といっても長寿日本一のアジアゾウはな子さんが有名です。他に大型動物はいませんが、モルモットコーナーや、リスの小径に癒されます。
(2010/6)

掛川花鳥園  花と鳥、ほんとに楽園のような所です。水鳥が多く、色んな鳥と触れ合える和み空間。ショーもすばらしい。アフリカオオコノハズクのポポちゃんなど、アイドルもいますが、運がよければレンカクや、トゥーカン、エボシドリ、大きなミミズクやフクロウとも触れ合える(こともある)、超貴重体験が出来ます。のんびり、マナーよく過ごしましょう。サイトも更新が早く、写真も動画もすばらしい。レベルが高いのに、とても身近に感じられる、素敵なサイトです。
(2010/6)

長崎
バイオパーク
 
動物を間近に感じられる施設です。日本で初めて人工哺育に成功した、バタフライをするカバ、モモちゃんが有名ですが、こちらの魅力はそれだけではありません。ほとんどの動物にエサを上げたり、触れ合ったりすることが出来、多くの動物好きが「聖地」と思っているでしょう。どの施設でも、色んな動物と一緒に飼育されているカピバラは、ここでも多くの水鳥と一緒に放されていて、どの子どもにも、どのお母さんでもお乳を上げる、大雑把でやさしい性質を満喫できます。100回くらい行きたい場所です。
(2010/6)

那須
どうぶつ王国
 
ゾウもトラもライオンもいません。パンダどころか、レッサーパンダもいません。でも、とてもしっかりしたテーマがあるように感じます。人間だけでは生きていけない。動物たちと関わっていくことが、人間の生活なのだと教えられます。どのショーも、このテーマに沿って行なわれているようですが、決して押し付けがましくなく、ただただ楽しんでいるだけで、自然に学ぶことがあります。とても素晴らしい場所です。
(2010/6)

冨士花鳥園  ともかくベゴニアに圧倒されます。入った瞬間、夢を見ているのかと思ってしまいます。ロリキートコーナーでは可愛い小鳥にストーカーされる気分を嫌と言うほど満喫できます。
(2010/6)

円山動物園  1950年に、上野動物園の移動動物園として開催されたイベントがスタートとか。ホッキョクグマの自然繁殖に成功し続けるすばらしい成果が有名な動物園。他にもたくさんのクマがいて、それぞれとても遊び好きでキュートです。北海道ならではのコーナーは、本州の人間には新鮮。
(2010/6)

薮内正幸
美術館
日本で唯一の動物画専門の美術館です。誰でもきっと、氏の作品を知らず目にしたことがあるでしょう。ここを訪れると、子どもの頃に還ったような気分になり、自分を再生出きる気がします。古い、親しい友人にもてなしてもらっているような気分を味わえる美術館です。サイトも素敵で、館長さんの日誌は必見です。私は画家ではありませんが、「モノを作る」原点は、氏の動物画であり、氏が挿絵をされた「冒険者たち」(著者:斉藤敦夫)です。
(2010/6)

和歌山
アドベンチャー
ワールド
パンダやホッキョクグマ、ラッコといったアイドルがいて。繁殖や人工哺育も数少ない成功例が数々。希少動物もいて、(コウテイペンギンもアデリーペンギンもいるよ!)水族館施設もすばらしく、イベントやショーももりだくさん。動物たちと触れ合うことも出来て、ショップも楽しめる。完璧な巨大施設です。ここを超えることは、まーちょっと難しいでしょう。サイトも、これだけ幅広くやられているのに、よく整理されています。
(2010/6)



管理人が実際に行って、好きになった施設をご紹介させていただいています。

大洗水族館
アクアワールド
大洗


サメ好きにはたまりません。ともかくサメです。50種類以上ものサメの飼育は、世界一かもしれません。シノノメサカタザメもいます。規模の大きな水族館で、入館料もそこそこ高いにも関わらず、大型遊園地にも匹敵する毎年100万人を超える入館者数を誇ります。実際行ってみれば、値段が高すぎる、とは思わないですしね。マンボウのエサの上げ方がもう、すんごい個性的です。エトピリカがお風呂のアヒルのおもちゃのようで、必見。
(2010/6)

小樽水族館 1959年に「小樽市立水族館」として営業を開始されている、歴史ある施設。北海道でらしく、広い広い水族館です。アザラシやオタリア、セイウチ、トドなど、海獣の種類が豊富。海から迷いこんで、そのまま飼育されることもあるという、何ともスケールの大きな話です。こちらのペンギンショーは、一度見たら忘れられません。衝撃的です。ペンギンがやる気なくて、それがまた面白いのです。演者が上手なんですね。
(2010/6)

  京急油壷
マリンパーク

こちらのショーの完成度は天下一品です。古…、失礼、レトロな展示施設が何ともいえないノスタルジーを感じます。1968年に京浜急行電鉄椛n立70周年記念事業として戦前の海軍潜水学校、戦後の神奈川県立三崎水産高校跡地に建てられた施設だそうです。珍しい生き物だけではなく、きちんと魚を知って欲しいという思いが伝わってくる展示スタイルです。
(2010/6)

サンシャイン
国際水族館

ともかく交通の便がいいありがたい水族館です。希少動物を二度も逃がすという衝撃的な事件は、上野動物園のクロヒョウ脱走が遠因で起こった悲惨な出来事を思い出すまでもなく、あってはならないことでした。しかし、まさにその希少動物の繁殖に成功し、ビルの10階に大量の水を運び、おそらくはとんでも無い苦労をされて、マンボウを始め、豊富な生物種を展示する本格的な展開をされています。この水族館の存在に、忙しい都会の住人がどれほど救われたか分かりません。これからもどうぞがんばってください。
(2010/6)

下田
海中水族館

下田といえば、イルカとのふれあいです。海を区切った一区画に、イルカがのびのびと泳ぐ様子は他では見られません。アシカの水中ショーも本当に見ごたえがあります。サイトは、飼育員さんの日記がとても楽しみです。
(2010/6)

  新江ノ島
水族館


母体となる株式会社江ノ島水族館は、1952年、日活の社長(当時)の堀久作氏により設立されたという、超歴史ある施設。日本で初めてイルカショーを行なったのもこちらです。2004年に閉館し、現在はリニューアルして運営母体も変わりま、新江ノ島水族館として、活躍されています。シノノメサカタザメもいます。
(2010/6)

  鳥羽水族館

太陽系最大規模の水族館。(そういうキャッッチでしたよね!?)マスメディアを上手に使い、水族館ブームを作ったカリスマ水族館でもあります。全国最多入館者数は伊達じゃない!エンターティメント性が高いことと併せて、ジュゴンの最長飼育記録や、ラッコの日本で初めて繁殖に成功するなど、硬軟両面を持っています。そして、そういう伝統なのか、スタッフの皆さん全員文章が大変上手く、サイトも季刊誌もほんとに面白いですよ。
(2010/6)



  

宇宙航空
研究開発機構

2003年10月、宇宙科学研究所(ISAS)、航空宇宙技術研究所(NAL)、宇宙開発事業団(NASDA)が1つになり、独立行政法人 宇宙航空研究開発機構 JAXA(ジャクサ)が誕生しました。サイトも更新が早く、とにかく日本の宇宙開発事業の情報は全てこのサイトに集約されています。
(2010/6)

国立天文台 2004年4月1日より法人化し、大学共同利用機関法人自然科学研究機構国立天文台となりました。サイトも分かりやすく、色んなことが、きちんと丁寧に掲載されています。助かります。
(2010/6)

NASA 説明不要。天下のNASAです。(National Aeronautics and Space Administration)アメリカ航空宇宙局の略称ですね。1958年に設立されました。サイトは本当にギャラリーが美しく、さすがに情報が早い!
(2010/6)

アストロアーツAstroArts
プロにもアマチュアにも一般の方にも安心してお勧め出来ます。硬軟併せ持つ、オールマイティーなサイトです。1995年にこのサイトが設立され、公私共に、本当に助けられています。いつもありがとうございます。






空とぶうさぎ 初代うさぎが亡くなって、その納骨時、まるで導かれるように出逢ったお店です。この時のファンタジーのような出来事は、いずれご紹介させていただきます。初めてうさぎを飼われる方には、やはり専門店が安心です。
(2010/6)

うさぎのしっぽ 洗足、横浜、恵比寿にお店があります。通販も助かりますし、勉強になるサイトです。
(2010/6)

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